iPhoneの動作が鈍くなってきた場合の対処法☆裏技集No.1

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皆様が使用しているiPhoneですがたまに動作が鈍くなったり、勝手にアプリが落ちてホーム画面に戻ってしまうことはありませんか?

ゲーム等をしていてアプリが落ちてせっかくある程度進めたのにデータが始める前の状態に...

なんてことになった方もたくさんいらっしゃると思います。

その原因には「メモリ不足」が考えられます。

メモリといってもデータを保存しているメモリじゃありませんよ♪

よくパソコンでは処理するための机と例えられます。

もし自分の机の上に書類がたくさん散らばっていると仕事の効率も非常に悪いですよね?

iPhoneも同様で、アプリをたくさん起動させると処理が遅くなったり不安定になったりします。

iOS4よりマルチタスク機能が使用出来るようになりましたよね!

マルチタスク機能はとても便利な反面、バックグラウンドでアプリが起動し続けるため動作を不安定にしている要因となっています。

ホーム画面の状態でホームボタンを素早く2回押してみましょう。

写真1枚目のような画面になります。

下から出てきたアイコンが現在起動中のアプリです。

どのアイコンでもいいので長押ししてみましょう。

するとアイコンがぷるぷる震えだし、左上に通行禁止のようなマークが出てきます。(写真2枚目)

これを1つづつタップしていくとアイコンが消えていきます。



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全て消し終わるとこういった状態になります。

iPhoneのメモリに余裕がある状態です。

アプリをたくさん起動させた後はなるべくこの状態にしてあげるとgoodです♪

動作が軽くなる上、バッテリーの消費量も少なくなります!

一石二鳥ですネ♪♪

是非一度お試しください。


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