衰えることなき人気者!

  • 2016年6月10日 11:02



暑い日が続くようになり、街では流石にもう長袖を着ている方もほとんど見かけなくなりましたね^^

春から夏へと季節が変わるこの時期は体調管理が少し難しくなりますが皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

こんにちは!

ドクタープロ烏丸店スタッフです(`・ω・´)ゞ






Classic1.jpg

メーカさんのサポートが終了してしまった今でも圧倒的な人気を誇るiPodClassicでございます(・∀・)♪

Classicというだけあって【?】画面をタッチ操作するのではなくクイックホイールと呼ばれるこのまるい部分を円を描くようになでて上げる事でカーソルを上や下に移動する仕組みとなっていてカリカリという音も独特ですよね^^

しかしメーカーがサポート打ち切るだけあって発売からかなりの時間が経ち、『バッテリーの減りがはやい』というご相談は後を
たちません...。







Classic2.JPG


という事で今回はiPodClassicのバッテリー交換なのですが、正直言うとバッテリーの交換よりもclassicの開封の方が難しいくらい難易度は低いです(・∀・)w

はい、いきなり端末に工具をさし込んでいきます。


classicはネジや粘着とはまたちがう形でフタがされています♪

内側のツメをベキベキ外してあげないと開封はできないのです。









Classic3.jpg



全箇所ちゃんと外してあげないと開かないので実はちょっとだけコツがいる作業です。


ツメがちゃんとはずれていればこのように2つに分かれます^^

中身もいたってシンプルな構造になっていて背面側にはイヤホンのケーブルとバッテリーのみです。











Classic4.jpg



そして右側が、正面になる部分です。

水色のダランとしたパーツがHDDですね^^

コイツが大容量を可能としていて、バッテリーと同じくらい大切な役割を果たしてくれています。



他の端末よりも少ないパーツで構成されているのもclassicの特徴かもしれませんね(`・ω・´)






Classic5.JPG




今回はバッテリー交換なので正面になる方は一旦置いておき、上の黄色い四角いのがバッテリーとなります。

もちろんスマートドクタープロではiPhoneだけでなく、iPodclassicにもPSEマークを自社で取得した安心で安全なバッテリーを使用していますのでご安心ください。



ちなみにですが...


iPodclassicでバッテリー交換依頼と同じくらいご相談を頂くのがイヤホンの片耳からしか音が出なくなったという症状。

このような症状にも対応することができるので、ご自宅で諦めてしまったclassicなどあれば修理してみませんか?



実は修理することでまた使えた!

なんて事もあるかもしれません^^



本日も21時までの営業となっておりますのでお困りの際はお気軽にご相談ください(・∀・)♪




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