非常にコンパクトな♪

  • 2016年4月19日 13:50




小型化が進み、


どんどん進み...、





nano 1.JPG

iPod nanoはこんなに小さくなってしまいました(*_*)


こんにちは!
ドクタープロ烏丸店スタッフです(・∀・)♪


nanoというだけあってAppleの製品の中でも一番コンパクトなのではないでしょうか?



しかもタッチパネルを搭載しており、表ガラス面は落としてしまうと割れてしまいますし、カバンの中で知らないうちに割れていたなんて話も聞いたことがあります。


おそらく、カバンの中で何かにガラス面が押されてしまい割れてしまったのかと考えられます。

コンパクトなのでカバンのヒモの部分に挟んでお使いになっている方をよく見かけますが、ポケットの縁に挟んでお使いになっている方もおられるようですね(・∀・)♪



nano 2.JPG




今回はこのnano6世代の修理なんですが、なんの修理かというとですね...、

ボタンが陥没してしまっているんですね...orz



はい、

確かに押してもカチカチという感触もなく、反応しません。




iPodtouch5世代のホームボタンなども陥没修理はよく依頼を受ける部分ですがこちらのnano6世代の陥没も時々お聞きします。

もちろん、スマートドクタープロにご相談頂ければ修理させていただきますのでご安心ください(`・ω・´)ゞ







nano 3.JPG


早速開けていきます。



なんせコンパクトなので温めるにしてもすぐに熱が入りますw


心なしか他の機種を修理する時よりも細かい作業をしている感覚になります。


直接指で摘んだりできない部分もあるので、ピンセットなどで慎重にパーツを摘んだり、取り除いていくことになる機種です^^









nano 4.JPG




ガラスを外してあげて、このコンパクトなボディにビッシリ詰まったパーツを外すのは毎回ドキドキしながらです。


線やケーブルも細かい部分を切ってしまわないか、と考えると恐ろしいですwww


ちなみにですが、スマートドクタープロでnano6世代の修理対応可能な箇所はガラス・液晶とこのスリープボタンのみとなっております。



といってもスリープボタン、ボリュームボタン、イヤホンの差し込み口が一緒のパーツになっておりますのでnano6世代でお困りの際はお気軽にご相談ください^^





nano5.JPG





くどいようですが、非常にコンパクトです...

一般的なボールペンのグリップほどです。

この中に所狭しと色々つめ込まれていますw



・ガラスが割れてしまった。
・ボタンが押せない。
・イヤホンの差込口でアクセサリーが折れてしまった。

などなど、この辺りのご相談でしたらパーツ交換で改善されると思われますのでnano6世代をお使いの方で、お困りの際は是非お気軽にご相談くださいね(・∀・)



さて、コンパクトコンパクトと言ってる間にボタンの陥没は直ってしまい、無事にお客様の元に帰っていったnano6でした...w



冒頭でも少しだけ触れたのですが、iPodtouch5世代のホームボタンやその他物理ボタンの陥没修理もスマートドクタープロではお受けしておりますので、押せなくなってしまいそのままになってしまっている端末などあれば是非お気軽にご相談ください(*^^*)


それでは、今週も楽しいスマホライフを♪


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