スリープボタンが凹んで押せない時の対処法。

0225-1.jpgこんにちは、ドクター京都店・イマジョウです。


特に何もしていないのに、突然スリープボタンが凹んでしまって押せない・・・

iPhoneユーザーの皆さん、そんな経験はありませんか?
購入時から一年~一年半ほど経過した頃に、発生することの多い故障です。


その主な原因は、内部パーツの劣化。
スリープボタンの内部パーツは、写真の細いケーブルなんです。
そして左上の円い金属が、スリープボタンのポチポチ部分です。

毎日押すうちにここの高さが無くなってしまったり、真ん中の「チョボ(小さい突起物)」がポロッと取れてしまうことで、スリープボタンがスカスカっと凹んだ感じになってしまうんですね・・・




0225-2.jpg・・・で、対処法はあるのか?

パーツの劣化が原因の症状なので、正直言って、ある程度は仕方ないものなんです。
ただ、落下の衝撃が原因で発生することもあるので、あまりガンガン落としすぎないように注意しましょう。


もし、それでもスリープボタンが凹んでしまった時は・・・

スマートドクター京都烏丸店でサクッと修理・・・するのが、やはり一番手っ取り早いかと思います。
宣伝ですけど宣伝じゃないですw
本当のお話です。ダイジョブ、イマジョウ、ウソツカナイ。


iPhone4/4Sのスリープボタン修理 : 料金6,800円
所要時間 : 約30分

ご予約なしでも、その場ですぐに修理できます!
同じ症状でお困りの皆さん、お気軽にご来店くださいね。




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